
アダプターでの駆動専用にすることで電池スペースを省いた超小型のオーバードライブ/ディストーションペダル、Mooer Hustle Driveです。プロの使用でも実績を残しているオーバードライブペダル、Fulltone OCDに倣った製品でその歪が比較的低価格で手に入るのが魅力!メインの歪としても、アンプの歪の補強やゲインブーストなどにも良さそうです。最近新品も中古も見かけなくなってきています。お探しの方はお早めに!



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アダプターでの駆動専用にすることで電池スペースを省いた超小型のオーバードライブ/ディストーションペダル、Mooer Hustle Driveです。プロの使用でも実績を残しているオーバードライブペダル、Fulltone OCDに倣った製品でその歪が比較的低価格で手に入るのが魅力!メインの歪としても、アンプの歪の補強やゲインブーストなどにも良さそうです。最近新品も中古も見かけなくなってきています。お探しの方はお早めに!



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F Serial(1986~’87年製、E Serialの後期と同時期)のFender Japan、アルダーボディ、メイプルネック、そして色の濃いローズ指板という王道62年仕様のジャパンヴィンテージストラトです。仕様から推察しておそらくは「ST62-55」かと思われます。もともとヴィンテージホワイトの個体ですが経年で塗装やプラスチックパーツが焼け、弾きこんだことによる傷や、塗装の割れなどが加わって非常に渋い外観となっています。年代物のギターになるとどうしても使用に難があるものが多くなりますが、本機はもともとプロのリペアマンが所有していたギター。メンテナンスも行き届いておりプレイコンディションは良好です。
サウンドチェック。まずはクリーンから。アンプはFender Vibro King。
ゲイン低めのドライブサウンド。歪みはWEEHBO Effekte JTM Drive.
ゲイン高めのドライブサウンド。先のWEEHBO Effekte JTM DriveをXotic BB Preampにてゲインブースト。

VOXのアンプシミュレーター/マルチエフェクター、ToneLabシリーズの中でコンパクト・シンプルで人気を博したToneLab STです。本物の真空管を使用した回路によるアンプシミュレーションは高い完成度を誇り、通常のギターアンプへ接続しての使用はもちろん、ライン出力での宅録やヘッドホンでの練習などでも活躍。B5用紙一枚ほどの専有面積と非常にコンパクトで持ち運びも楽、しかもコンパクトエフェクター一台分の価格とコストパフォーマンス抜群。この手の機器としてはシンプルな仕様ですので、気に入ったアンプサウンドを中心に、必要に応じて数個のエフェクトを追加するといったオーソドックスな使用にはもってこいです。


「低コストで多彩な音作り環境が手に入る」というのがマルチエフェクターの良いところかと思います。ギターやバンドをはじめたばかりの学生さんなど初心者の方には大変おすすめです。また、自宅練習用に小さなアンプやヘッドホンにつないで使うというのにも適しており、練習用のコンパクトなシステムをお探しの方にも。
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リバースヘッドに逆スラントのブリッジピックアップ仕様が特長的なFender Artist Series Jimi Hendrix Stratocasterです。フレットの高さに若干のばらつきがあったためにその修正で軽く擦り合わせを行っていますが、外観の使用感はわずかで目立つ傷もなく美品と言って差し支えない状態です。リバースヘッド、逆スラントのリアPUなど特徴的な仕様がロックな感じで◎。Jimi Hendrix本人は左利きで通常の右利き用のストラトに逆に弦を張って逆向きに使用していたため、必然的にリバースヘッド、リアPUが逆スラント、PUのポールピースの並びも逆になっていたのですが、本機はそのことによるニュアンスを出せるようなっています。
サウンドチェック。まずはクランチ。アンプはFender Vibro King、歪はWEEHBO Effekte JTM Drive.
先のクランチをXotic BB Preampでゲインブースト。
Fuzz。Lovepedal 200lbsを使用。
最後にクリーン。
続きを読む Fender Artist Series Jimi Hendrix Stratocaster (Sold Out)

Satchurator Distortion、Big Bad Moon Wah、Time Machine Delayに続き発表されたVOXのJoe Satriani監修オーバードライブ、Ice 9です。品質に安心感が持てる日本製で、Joe Satrianiの出世作「Surfing With The Alien」収録の名曲「Ice 9」をその名に冠していることからも彼の力の入れようが伺えます。先に発表されていたディストーションSatchuratorと同じくMoreスイッチによってゲインブーストも可能となっている他、オーソドックスなオーバードライブとゲルマニウムダイオードを介したより過激なサウンドをミニスイッチで選択できます。また、EQにはサウンド全体の調整の「Tone」に加え、低域をコントロールする「Bass」も搭載し、音作りの幅も広く様々なシーンで活躍してくれるオーバードライブと言えます。




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