「Amplifier」カテゴリーアーカイブ

Marshall Valvestate2000 AVT20 Sold Out

家庭練習に最適なマーシャル!
家庭練習に最適なマーシャル!

プリアンプ部に真空管を使用しているValvestateシリーズの20Wモデルです。真空管が生み出すハードロック/ヘビィメタルまでこなせるDistortionサウンドを小音量でも楽しめます。

クリーンも綺麗で、よく効くリバーブも搭載。さらにオーディオインやヘッドホンアウトなども搭載し、家庭練習にもってこいの一台。

コントロールはClean Driveの切り替えスイッチ、Gain,Volume,3Band EQ,Reverbで非常にわかりやすい操作系となっています。

動画です。まずはクリーン。ギターはシングルコイルPUのストラトタイプ(History GH-SV/C

次にドライブチャンネル。ギターはGibson Les Paul Traditional 2013

ゲインとボリュームのつまみを回す際にガリが出ますが、回していない時は大丈夫です。それ以外の動作に問題ありません。使用感はありますが、外観は比較的綺麗で目立つ傷やクロスの剥がれなどはありません。

ハードロック、へヴィメタル系のギタリストの方、ご家庭の練習用にいかがでしょうか。また、家庭音量できれいなクリーンサウンドが欲しい方、マーシャルというと「歪んだロックの音」というイメージがあるかと思いますが、本機のクリーン、とても綺麗です!

お問い合わせ

Marshall JCM800 12inchセレッション×4 1960Bキャビネット Sold Out

JCM800 1960B!
JCM800 1960B!

JCM800 1960Bキャビネットです。20年以上前の品ですが、さすがに大音量での使用が大前提の設計、動作は完璧です。使用感はみられますが、ネットの破れもなく状態は良いです。

キャビネットを一台用意する場合は多くの場合はスラントタイプのAキャビを使用するとは思いますが、ゲイリームーアなど、あえてBキャビを使用するプロもいます。12inch、4発のセレッションスピーカーは完全な正面ではなく、若干上向きに取り付けられているので音も正面ではなく、少し上方に向かいやすいと思います。

一般的なAキャビに比べてより安く入手できるのも魅力。機材の配置を自由にできる自宅防音設備を持っている方などにもオススメです。

Head、Aキャビもあります!
Head、Aキャビもあります!

JCM800 1959 Head1960Aキャビネットも出品中。ヘッドとのセットやAキャビとのセット、3段積みでのご購入の場合はさらにお値引も致します。

憧れの12inchセレッション4発のキャビネット、この機会にいかがでしょうか。

お問い合わせ

Marshall JCM800 12inchセレッション×4 1960Aキャビネット Sold Out

初期JCM800のAキャビです。
初期JCM800のAキャビです。

JCM800 1960A キャビネットです。80年代の正規輸入品で、写真の通り、ネットに少し傷みはありますが、動作は問題ありません。もっともスタンダードなセレッション12インチ4発でプロの使用はもちろん、練習スタジオでも大定番のモデルで実績は十分。

Head、Bキャビもあります!
Head、Bキャビもあります!

他にもBキャビJCM800 1959Headも出品しております。それらとセットでご購入の場合、お値引もさせていただきます。リーズナブルな価格でキャビネットをお探しの方、2段積み、3段積みを導入したい方、この機会にいかがでしょうか。

お問い合わせ

 

Peavey Vypyr 120W Head 多用途モデリングアンプ美品!(Sold Out)

Peaveyの多用途・多機能チューブモデリングアンプ!
Peaveyの多用途・多機能チューブモデリングアンプ!

12種のアンプモデリング(それぞれクリーンとドライブは独立チャンネル)と独立したディレイ、リバーブ、11種のラックエフェクトモデリング、さらに11種のペダルエフェクトのモデリングも搭載、それらを組み合わせ・調整したプリセットを本体に12まで記憶(別売りのフットスイッチを使用すれば400までプログラム可能)、さらにはUSB、オーディオイン、ヘッドホンアウトも搭載という超多機能・多用途なモデリングアンプ、Peavey Vypry 120Wヘッドです。

120Wと高出力ですのでステージやスタジオでの使用はもちろんですが、ヘッドホンアウトやオーディオインにより自宅での小音量での練習にも使用できます。

音の方も本格的。すべてデジタルモデリングではなく、歪はアナログにこだわっており、そのサウンドも本格的。プリアンプ部に12AX7×1、パワーアンプに6L6GC真空管を4本、惜しげもなく投入、デラックスリバー〇やプレキシ〇-シャルなどのビンテージ系のクリーン・クランチからバッド〇ャットなどの現代のClass Aチューブアンプ、もちろんPeaveyお得意の6505をはじめとするハイゲイン系のモダンアンプのドライブまで真に迫るサウンドを出力します。

動画です。超多機能で一部のサウンドしか紹介できませんが、とりあえず、モデリング系アンプで定番のデラリバ・プレキシ・レクチの3種類のクリーンとクランチをストラトで試してみました。

次にデラリバとプレキシのゲインをアップしてレスポールで。

最後にPeaveyお得意のハイゲイン系。Peavey6505、レクチ、ディーゼルの順に試してみました。

続きを読む Peavey Vypyr 120W Head 多用途モデリングアンプ美品!(Sold Out)

Bad Cat Hot Cat 30R 2014 新品同様 美品!(Sold Out)

昨年バージョンのHOtCat30R、ほぼ未使用のみ品!
昨年バージョンのHot Cat 30R、ほぼ未使用のみ品!

ハンドメイドで名を馳せているアンプブランド、Bad Catの傑作コンボアンプHot Cat 30Rです。米Guitar Player誌での歴代最高コンボアンプBest10で第2位にもなっている名機で、今回入荷した品はその最新バージョンです。

2チャンネル仕様。Ch1は1Volume方式のピュアで音量のあるチューブクリーン、クランチサウンドが基本ですが、ミニスイッチでマスターボリュームを介することもできます。このマスターボリュームを介した音は少し音がすっきりするような印象があり、単に環境に合わせて音量を調節する以外に音色の変化を狙って積極的にマスタボリュームを使用するのも面白いと思います。

歪をメインにしたCh2ですが、ゲイン幅がかなり広く、ビンテージロック風サウンドから現代的なドライブサウンドまでこなします。Trebleは一般的な高域のコントロールタイプではなく、右へ回すと現代的なハイゲインな歪に合うすっきりとしたサウンドに、左へ回すと低めのゲインのクランチやオーバードライブに合うゴリゴリとしたビンテージ風のサウンドに、それぞれ変化。このtrebleも2014年からの新仕様ですが、これによりかなり幅広い音楽に対応できるでしょう。

動画です。まずはCh1のクリーンサウンドをストラトで。マスターボリュームは未使用です。

次にレスポールで。今度はマスターボリュームを使用しています。

Ch2、まずはレスポールで多彩なドライブサウンドを。

最後にCh2をストラトで。

続きを読む Bad Cat Hot Cat 30R 2014 新品同様 美品!(Sold Out)